小吹 伸一 パーソナルログ

小吹伸一と申します。 ここでは、主に個人としての思惟や行動を基準に書いてゆきます。 どなたかの、何かの役に立てばさいわいです。

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配信メールのこと

こんな差出人のメールが一斉配信されていた?
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201011/article_36.html

このご指摘につき、説明いたします。
「説得力皆無」と見なされるかどうか、お読みになった方々にて、ご自由にご判断ください。

昨日、リチャード・コシミズ氏へお送りしたメール。抜粋ですが。

///////////////////////////////////////////
To richardkoshimizu
日付 2010年11月14日16:17
件名 引継ぎ事項

リチャード・コシミズ様

たいへんお待たせiたしました。申し訳ありません。
会員名簿の管理方法・従来のメール発信方法についてご説明します。
【メール配信方法】
dokuritsutou@gmail.com より、BCCにて一斉配信していました。
Gメールの「連絡先」には、会員のメールアドレスのみ登録してあります。オンライン上の会員情報は、これだけです。
BCCで一斉配信していました。
Gメールでは、最大500まで一斉送信できますが、それでも送りきれません。適当に分けて送る必要があります。最大限に送ると、24時間ぐらい、大量配信ができなくなります。

私の場合は、もうひとつ、●●の名でGメール、dokuritsutouextra@gmail.com を登録し、(中略・連絡用メールアドレスリストの一部)だけは、そこから送っていました。

以上の配信方法を引き継がれる必要はございません。
メール配信ソフトをお使いになる方法もあります。
いずれにせよ、名簿は別にして、メールソフトにはアドレスだけ入れるほうが、管理上無難と思います。
///////////////(メールより以上)///////////////////////////


今回、問題とされているアカウント、dokuritsutouextra@gmail.com は、私といつも一緒にいた、今も一緒にいる者の名を、私が当人に了承を求め、取得時の登録に使わせてもらったものです。

連絡メールの送信操作は、すべて私が行っていました。
送信したメール本文の連絡本文は、すべて私の署名になっているはずです。

大量の連絡メールを、dokuritsutou@gmail.com のアカウント一つだけでは、一斉には送りきれないのです。

メールにてご説明した部分にもあるように、一斉に送れるのは最大で500件、それだけ送ると、大量配信を半日から一日、受け付けなくなります。

無理を続けると、スパム送信者とGoogleから判断され、アカウントを強制削除されることもある、との情報もありました。

dokuritsutouextra@gmail.com の取得名義人になってもらった本人は、個人情報にも、送信操作にもいっさい、携わっていません。連絡メール発信はすべて、私が行っていました。

彼女にはPCの操作が、まったくできません。文字入力すらできません。
眼科医に、PCの使用不可を言い渡されているのです。
昔、病気で片目の視力をほとんど失い、残る片目の視力を定期健診でチェックしています。

私が、独立党事務所にて、連絡係を承らせていただいていた頃(ほんの4日前までは、そうであったことになると思います)、この者はある時期からだいたいいつも、私と一緒にいました。

鍵をお預かりしている独立党事務所に、コシミズ氏がいてもいらっしゃらなくても、いつも私の側にいて、自分の携帯電話でいろいろなサイトを見て、もっぱら時間つぶしをしていました。

不器用で、かえってお手間を増やしたこともあったと思いますが、事務所内の雑用も申し出ていました。

私と彼女が、事務所でもどこでも一緒にいるのを、コシミズ氏から咎められたことはありませんでした。
おおらかに見て下さっているのであろうと思い、また、彼女についてはかわいがって下さっているものと思っていました。
今日のような、私に薬物を与えたとか道を誤らせたというような非難を被ることになるなど、まったく、一切予想していませんでした。
彼女はそのような者ではありません。

人を陥れたり、あやつる、おとしめる、そのようなことのすべてが絶対にできない、純良でやさしい人間で、ただ私を、こんな者でも慕ってくれているというだけの者であることは、あれほど長い時間を共にして、コシミズ氏ご自身が、重々おわかりのことと思っていた。

彼女が私に与えた薬物といえば、先月カゼ薬を買ってきてくれたぐらいのものです。

dokuritsutouextra@gmail.com につきましては、連絡用に用いていましたが、「この人物は一体誰か」という類のお問い合わせを、会員の方から受けた記憶はありません。

受信された方も、事務所スタッフとでも思って下さっていたのだろうと思います。

実際上、スタッフのようなものではなかったでしょうか。
いつも私と共にいて、大したことはなくとも、できることであれば申し出てやらせていただいていた。
それが今、とてつもない誤解を受けている。

  「早くも本性を現した」といったご報告が多方面から入っています。

あとで問題とされるような方法をとったことは、私が軽率でした。
これにつきまして、独立党の会員の皆様に、深くお詫びする次第です。

現在のような状況になるなど、私も、彼女もまったく予想しませんでした。

以上、誰をも説得しようとしていません。ただ事実のままに。
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  1. 2010/11/15(月) 19:30:30|
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  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:23
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コメント

小吹さん、言い訳は聞き飽きました。
こうやって謝るということは、あなたの方に非があるということですね。
本当に残念です。
  1. 2010/11/15(月) 19:39:25 |
  2. URL |
  3. お疲れ様です #-
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  1. 2010/11/15(月) 20:18:22 |
  2. |
  3. #
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孤立党

自主独立していくはずの国士たちが、孤立してカルト化していく姿を目の当たりにするのは大変忍びないものです。

思えば今夏の参議院選挙にて国民新党の敏いとう氏の応援をし、実質的失敗に終わった頃から箍が外れていったように見えてなりません。
敏いとう票のあまりの少なさに、独立党ネットワークの脆弱さが露呈してしまい、党の結束力を強める為にそれを開票不正操作というキーワードで事態打開を図った。
まるでカルトに於ける被害妄想と同じ構造です。
独立党は今、非常に危険な状態に陥っているように見えます。

党内に渦巻く疑心暗鬼に、少なからず居るであろう工作員が便乗し、カルト化して独立党を世間から隔離し無力化させようとする勢力が働いているようにも見えます。
独立党のような組織は、少なからず、いわゆる世間というものと首の皮一枚ででも繋がっていなくてはその影響力も行使できないのではと感じていました。
今回の小吹さんの署名運動への参加は正にその首皮一枚ではなかったか、と…

しかし、自体は思わぬ方向に展開してしまいました。これも独立党というものが人知れず抱えていた病んだ部分が露見しただけなのかもしれません。

変節してしまったのは小吹さんではなく、ほかならぬコシミズ氏自身なのではないかと、私はそう感じています。
非常に恐ろしい現実を、直視させられました。
  1. 2010/11/15(月) 20:35:25 |
  2. URL |
  3. 芋ガイ #cRdpnv56
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http://richardkoshimizu.at.webry.info/201011/article_36.html
を見ると、コシミズの人間性が伺えますね。
はっきり言って、卑劣な人間です。
いくら口でよいことを言っても、やることは卑劣で、えげつない、しかも、執念深い。
まともな人間の感情を持っていないとすら思えます。
あんなヤツから遠ざかることができて、小吹さんは、運がよかったですよ。
  1. 2010/11/15(月) 20:42:15 |
  2. URL |
  3. 匿名投稿 #VLLktUOE
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  1. 2010/11/15(月) 21:05:23 |
  2. |
  3. #
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小吹さん、困難を乗り越えてください

小吹氏とは猛烈な暑さであった晩夏、新宿駅南口での署名活動でお会いさせていただきました。
日本の古代文字が語る縄文時代の『ホツマツタヱ』では、徳のある人間とは人を引き寄せると言われております。

わたしは小吹氏に徳のある人間性を実感いたしました。

独立党には最初から注目してきました。
動画などで拝見する小吹氏は礼儀正しい身体をそなえた人であると思いました。

実際に新宿駅南口での署名活動でお会いしたときも礼儀正しい人だった。
そこでわたしは縄文時代の『ホツマツタヱ』を想起したのです。

小吹氏は今、独立党からの退会をめぐって困難に直面している。
しかし小吹氏はこの困難を無事乗り越えていくだろうと信じております。

小吹氏とは指導者が本来持つ礼節と徳があらかじめある人間だと思います。

リチャードコシズミ氏のブログを拝見したが、そのコメント蘭は小吹氏への攻撃で充満しておりました。

小吹氏の試練であると思った。
しかし小吹氏の身体には、本来の指導者がそなえている人を思いやる優しさと、礼節、徳がある。

小吹氏は突破者としてこの試練と困難を突破していくであろう。

小吹氏には日本の古代文字が語る縄文時代の『ホツマツタヱ』語る大きな器がある。

小吹氏とは転換期の指導者である。

今、日本は「1989年ベルリンの壁崩壊」のときと同期化するほどの世界史的転換を迎えている。1989年のとき、日本の市井の人々はただ無言でみつめていた。

今、日本列島各地では市井の個人の人々が「劇的出会い」を求めて動き出したのである。小吹氏はひとりから始まる先駆的時代の要請に応えた指導者である。

ひとりから始まった岡本氏の署名活動を「抽象から具象」へと転換したのは小吹氏の「人を信じる力」である。ひとりからつぶやいた東京デモを「抽象から具象」へと転換したのは矢野氏の「人を信じる力」である。


その「人を信じる力」こそ、日本の古代文字が語る縄文時代の『ホツマツタヱ』が語る指導者の要素なのであります。

「人を信じる力」がある小吹氏にはこの試練と困難を無事乗り超えて、がんばってもらいたいと思います。応援しております。
  1. 2010/11/15(月) 22:10:59 |
  2. URL |
  3. 愚民党 #9MVXfQVc
  4. [ 編集 ]

> なにが問題かというと、独立党事務局と無関係の人物の名前で一斉メールが来れば、
> だれでも「あれ?」と思うわけです。事務局だか、家庭の団欒だかわからないような
> 粗雑な扱いで大丈夫なのか?

「独立党事務局って初めて聞きました。
どなたが事務局員なのかはっきりさせた方が良いと思います。」旨投稿したところ
承認されず、記載されませんでした。 

なぜ承認してブログに載せないのか? 疑問です。
  1. 2010/11/15(月) 22:14:56 |
  2. URL |
  3. MALT #-
  4. [ 編集 ]

.

RKって総合失調症ですかね。ここ最近、異常としかいいようがないです。元幹部の言い分もわかりますよ。

小吹さんも気おつけて下さい。RKの事ですから、小吹さんのブログに張りついたり中傷コメントしてくる可能性があります。(RKのブログに正義の味方・孫小山さんを中傷したの、なんかRKぽい…)

なんでRKの周りには、中国の方がいっぱいいらっしゃるのでしょうか。荒田先生の助手の方もそうだけど、不思議なことに、国民新党の亀井さんが中国と関係の深い某宗教団体と接近した途端になんで急に国民新党を支持しはじめたんでしょうか。偶然でしょうか。これ凄く疑問です。

RKのコメントに直接書いた人いたけどRKはスルーでしたよね(爆)まあ、あんまり質問攻めすると得意の“似非右翼”と一喝してきますよね(爆)またまた不思議なことに、タイミングよく見慣れないHNの書き込みも増えるし(爆)

http://www.youtube.com/watch?v=4uH4CXAPLrE&sns=em

http://mblog.excite.co.jp/user/dokuritsut/?guid=ON&_s=8cc8849b16fb9e70b9a402f107df8246
http://brillante-blog.xrea.jp/?view=menu&kind=archive
  1. 2010/11/15(月) 22:32:15 |
  2. URL |
  3. 来夢 #COVj8X2A
  4. [ 編集 ]

 愚民党 様

お読みいただいていたのですね。
お励ましありがとうございます。けれど、私は指導者ではないのです。

署名にせよデモにせよ、独立党でもそうですが、意義あることをやろうとしている人に、力添えする、補佐かスタッフの役割が、そこそこのところです。自分で何かを始める、という先駆的な資質が欠けています。

一個の人間として、悔いなく生きたいと願う、それだけの者です。お買い被りにならずに下さいますように。

 MALT 様

独立党では、私が公認の連絡係でした。
事務局、という言い方は用いませんでしたが、私が連絡事務局のようなものだった、と言えると思います。

メール本文に私の署名があれば、差出人名義は問題にはならないだろう、と思っていました。実際、問題にはされなかったのですが、私自身の信用が失われれば、また話は違ってきます。
このたびの記事の指摘は、そこから派生しています。
  1. 2010/11/15(月) 22:41:02 |
  2. URL |
  3. 小吹 伸一 #-
  4. [ 編集 ]

これで良かったのではないか

時折感じていたrk氏や周辺の攻撃性や排他性がくっきりと姿を現しました
本性云々とはあちらのほうでは・・・

あなたにより合理性を感じます
ぜひ過ぎたことの弁解や弁明はもうやめて潔く新しい活動に時間を費やしてください
応援しています


  1. 2010/11/15(月) 22:50:03 |
  2. URL |
  3. redrum #2DdjN05.
  4. [ 編集 ]

何が問題なのかが分かりませんでした。

大事に思っている方の返信メールにも、一昨日気付いた私。
責任者が4ヶ月も前の出来事にも気付かないのは、事実上の問題外では?

尊敬する方が、お墓の穴を掘られるのは見るに耐えません。
これ以上の「恐怖心理煽りキャンペーン」は止めて貰いたいです。

新進気鋭の記事だけを見たいのですが、誰もそうは思わないのでしょうかね?
  1. 2010/11/15(月) 22:53:59 |
  2. URL |
  3. 片田 清志 #t5k9YYEY
  4. [ 編集 ]

独立党にとって、会員のメルアド管理ほど、重要事項はないのに、リチャード氏は、全くご自身で管理を把握していなかったとは、、、それの方が、驚愕ですし、まず、会員に、氏自らがメルアド管理のずさんさを謝罪しなければ、なりませんね。驚きの連続です。
  1. 2010/11/15(月) 23:05:26 |
  2. URL |
  3. 驚き #-
  4. [ 編集 ]

小吹さんもお

無理しないでください。

ご自分が関わった独立党を非難するのは心苦しいとはおもいますが・・・・

ご自分達を守るため、真の世界
の構造追及のためにも、独立党の真実を語ってください。
  1. 2010/11/15(月) 23:06:32 |
  2. URL |
  3. 愛 #-
  4. [ 編集 ]

小吹さん 返信ありがとうございます。

私は東京デモに2回共参加いたしました。
小吹さんのお姿はどちらもお見受けしました。
いろんな立場、考えを持った人たちが今の状況にやむにやまれず‥ 
デモ参加したのが動機だったと思います。 話し掛けた参加者も同じようでした。

壇氏については‥ ネット上では実名を言えない人も多いと思います。
小吹さんは実名ですが、すべての方が顔見せ出来る訳ではないと思います。
なので呼び掛け人?とはいえ、こだわる必要は無いと思いました。
特に初回は伊東さんが呼び掛け人になれなかったので‥ 

ネット上では誰を信頼するか? 出来るのか?
難しい問題だと思います。 ただその人のツイート、ブログでの発言
実際の行動等で判断するしか無いような‥

そういう意味でも今回いろいろ騒ぎになっていますが、少し時間を掛けて
丁寧に発言していくのが良いのではと思います。 
  1. 2010/11/15(月) 23:12:43 |
  2. URL |
  3. MALT #-
  4. [ 編集 ]

教えてください

小吹さんは薬物の経験があるとRKブログのコメントに書かれてましたがそれは事実でしょうか?もし事実なら薬物を使うようになった経緯を教えてください。もし違うならはっきり薬物経験はないと言ってください。どちらですか?
  1. 2010/11/15(月) 23:25:43 |
  2. URL |
  3. px #-
  4. [ 編集 ]

本来、平気で人を工作員、犯人呼ばわりするような人は、臆病で、自分のことしか考えていない、人間的に弱い人です。冤罪ですね。言いっぱなし。相手にどう詫びるのでしょうか?それに平気で同調する輩。
そんなレベルで、闇を暴くとか、人のためにとか、、、、茶番にしか見えません。結局はマスターベーションに過ぎない。あまりに無責任です。人として正しいか、良心に問いかけて、慎重に発信して欲しいと思います。
  1. 2010/11/15(月) 23:37:02 |
  2. URL |
  3. 人間の弱さ #-
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  1. 2010/11/16(火) 00:45:25 |
  2. |
  3. #
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  1. 2010/11/16(火) 00:49:12 |
  2. |
  3. #
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  1. 2010/11/16(火) 01:06:43 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

見切った?

リチャード氏と小吹氏の文面を比較し、繰り返し繰り返し何度も読んだ。貴方に嘘はない。貴方の奥方に対する邪推、及び女狐と罵詈を浴びせた我が恥ずべき非礼、何卒お許し下され。
リチャード氏の14日のブログ記事を読んで俺が貴方を非難した事は後悔していない。あれは挑発的意志が顕れている。だから俺は怒った。確かに貴方のブログ記事を読み、明らかに貴方の側に論理的整合性がある。だが、大恩ある師に対する侮辱が少なくとも含有していた事は事実だ。直接的な師に対するコメントではなかったにしろ。己の誠心を綴るも理解されぬジレンマに鬱屈していたにせよ。あのコメントは駄目だ。桜花と武士の散り際の美学に合致しない。貴方は志士だ。不条理を甘んじて受容し我が身を捨て、かつての恩師を立てるのが筋なのだ。元側近で聡明な貴方が一番よく理解しているだろうが、リチャードコシミズ。あの人は天才だ。そして本物だ。命を懸け闘っている英雄だ。だが、天才と狂気は紙一重。今回、氏の最も信頼していた貴方の義勇心からの行動が氏の嫌疑を生み出した。最も信頼していた者に裏切られる事ほどの衝撃はない。貴方は裏切ってはなく些細な誤解なのだが、天才に内在する狂気は貴方への絶大な信頼を一転し憎悪へと変えた。今は沈黙の時。11.20デモと講演に行き我が目で確かめてくる。
  1. 2010/11/16(火) 01:31:16 |
  2. URL |
  3. 加藤大平 #-
  4. [ 編集 ]

あなたのことは嫌いですが

あまりにもかわいそうなんで書きます。
小吹さんあなたのやったことは非常に価値のあることなんです。ネットだけの世界から現実社会に飛び出て汗を流す、署名にしろデモにしろ小沢云々はあれですけど勇気ある挑戦だったと思います。

私は行動保守を中心に支援してるものなんですが色々言われるわけです。桜井通名で~自演で~等々、あなたも言ってきたでしょう。
けれど私はずっと信じて応援してきました。彼らの命がけの活動と情熱が好きだからです。
逮捕者も出ています。しかしそれでも負けない不屈の精神があるからこそそのエネルギーが今の尖閣デモに伝わったと思ってます。
最近は毎日がお祭り騒ぎですw

政治活動にリスクはつき物です、100%安全な道なんてありません。署名する、デモする、たったこれだけのリスクも背負えないでどうやって活動できますか?在特会の動画を見てみなください、若い女の子が一人でマイクもって頑張ってます。独立党の住人にまねできるでしょうか?

ユダヤだのCIAだの私には全く興味ないですが外に出て新しい活路を見出そうとしたあなたの挑戦は敵ながら天晴れといわざるを得ません。胸張ってください



追記:排害社の金友ブログにも負けるおっさんなんて気にスンナ

  1. 2010/11/16(火) 01:43:51 |
  2. URL |
  3. 在特会応援団 #-
  4. [ 編集 ]

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  1. 2010/11/16(火) 04:49:29 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

独立党って

詳しいことは知りませんが、冤罪かもしれないと思うようになって来ました。だとすれば小吹氏は気の毒でなりません。
独立党はまあまあ貴重な存在だと思うのですが、かつてのサヨクの内ゲバにも似た雰囲気がありますね。
内部で疑い始めたら徹底的に疑うと。
連合赤軍のように殺し合いまでいってないことが救いですが。
独立党ブログへの書き込みも一方的で偏ってますね。罵詈雑言の好きな人が多いのでしょうか。
  1. 2010/11/17(水) 15:29:51 |
  2. URL |
  3. パックマン #0iyVDi8M
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