小吹 伸一 パーソナルログ

小吹伸一と申します。 ここでは、主に個人としての思惟や行動を基準に書いてゆきます。 どなたかの、何かの役に立てばさいわいです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

01/03のツイートまとめ

kobukishinichi

「まだ年越しソバを食べていない」とブログに書いた私の、署名活動の場に、カップ天ぷらそば二箱24食分と、ビール一箱24缶をお差し入れ下さった方、ありがとうございました。協力者と山分けにいたしました。
01-03 21:40

スポンサーサイト
  1. 2011/01/04(火) 08:39:01|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:13
<<01/05のツイートまとめ | ホーム | 01/03のツイートまとめ>>

コメント

中国、日本を抜いてGDP世界2位と真の日本独立

『 「中国、日本を抜いてGDP世界2位」

 中国が経済規模で日本を抜き、世界2位になったことが分かった。両国の昨年の国内総生産(GDP)規模と今年上半期の成長率を比較した結果だ。

中国人民銀行の副総裁を兼任する易綱国家外為管理局長は最近、時事雑誌「中国改革」とのインタビューで、「中国がすでに世界2位の経済大国になった」と宣言した。

中国政府によると、今年上半期の中国GDPは前年同期比11.1%増。これを年間規模に換算すると5兆5384億ドルにのぼる。

これに対し8月中旬に発表される日本の上半期GDPは、今年の成長率予測値(2.6%)を適用すると5兆1998億ドルとなる。こうした計算に基づくと、今年上半期に中国が日本を抜き、米国に次ぐ世界2位になったということだ。

日本経済の成長率が予想を大きく上回るとは考えにくい半面、中国経済は今年9%以上の高成長を継続すると専門家らは見込んでいる。今年、年間GDP規模で中国が世界2位になるのは‘既定事実’ということだ。

米CNN放送は「中国経済は2025年ごろ米国も抜く」と予想し、「人民元切り上げを考慮すれば世界1位の経済大国になるのは時間の問題」と伝えた。


2010.08.02 09:07:06
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 』

 私は、日本がGDP世界第2位だとずっと思っていましたが、8月2日の中央日報(韓国)日本語版に、すでに中国のGDPが世界第2位になっていたんですね。
 この報道だと“米CNN放送は「中国経済は2025年ごろ米国も抜く」と予想し、”なんて書いてありますが、2025年なんて
そんな先じゃなくてアメリカの金融危機と財政破綻はもっと早く2012年頃には起きるのですから、もっと早く中国がGDP世界一の国になりますよ。
 さて、日本は、GDP世界一になれるかと言えば、なれません。やっぱりいくら頑張っても世界第二位でしょう。
一部の妄想好きな国威発揚が好きな国粋主義右翼は、日本が中国をまた追い抜くと“妄想”を膨(ふく)らませていますが、
そんな事はありません。
 ちゃんとした未来予測に関しては何の根拠も無く妄想や希望的観測で物事を語っちゃいけないのです。
 ヒットラーみたいな単なるアジテーター(煽動者せんどうしゃ)、すなわち、人の気持ちを煽(あお)り立てて、ある行動をすすめそそのかす者が“日本は世界一になる”って言っても、そんなの現実離れしてたらお笑いぐさなのです。
 そんなアジテーターに騙(だま)されちゃいけません。
 その世界一の経済大国になる中国といかに付き合っていくかが日本の課題なのですが、アメリカの犬として反中国政策をやっている、今のネオコン前原を外務大臣にすえている空き菅内閣に輝かしい日本の未来の構築は期待するだけ無駄です。
 良くインターネット書店で本を買いますが、こんな本が出版されていました。
「日米同盟VS中国・北朝鮮アーミテージ・ナイ緊急提言」文芸春秋刊 ¥820+税 と言う本です。

 このリチャード・L・アーミテージとジョセフ・S・ナイと日経新聞の春原剛(すのはら つよし)というアメリカのポチ
(米戦略国際問題研究所(CSIS)客員研究員)との対談形式を取っている本ですが、これを読めばネオコン前原の行動も説明が付くのではないかと思って買いました。

 ジョセフ・ナイを調べていたら阿修羅のこういう投稿があるのを見つけた。

(引用開始)
2008年04月14日
日本と中国の戦争を画策する者達
以下、過去記事の再録。

ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」
― Bipartisan report concerning Japan ―

 この米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後に安全保障担当の国防次官補であったジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。

 ナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であり、そこから輩出された無数の政治家・行政マンの司令塔となっている人物である。この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。

 その内容は以下の通り。

1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。

2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。

3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。

4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。

5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。

6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。

 以上のように、米国は日本海の「パレスチナ化」計画を策定しており、米国は日本を使い捨てにする計画である。そして、この計画の下に自衛隊の海外活動が「自由化」され始めている。

http://www.asyura2.com/09/senkyo57/msg/559.html

(引用終わり)

 さて、そういう恐ろしい事を画策している人間の提言をうやうやしく聞くアメリカのポチの日本人って、いったい全体、どういう頭の構造をしているのだろう。
 アマゾンに載る書評も、この本の内容を良く評価してしているものばかりで、ここまで低脳白痴なアメリカの精神的奴隷が多いとは、暗澹(あんたん)たる気持ちになる。

 あ!、そうか、ネオコン前原が国土交通大臣の時に所管の海上保安庁を動かして中国漁船を強引に取り締まって衝突事件を引き起こしたのも、ネオコン前原がこいつらのご命令を忠実に聞いた忠実なしもべ隷米ポチとしてワンワンとシッポを振ったからであり、こいつらが“お手”と言えば、ちゃんとお手をするやつらが、小泉純一郎もそうだったが、今の空き菅政権や大手マスコミ、官僚、検察なんだと言う事です。

 小沢一郎氏をはめて政界から葬(ほうむ)り去ろうとしている奴らもこの一派ですね。

 こんな奴らに絶対負けないで、小沢一郎氏とその同志に日本の舵(かじ)取りを任(まか)せる為に“市民パワー”を発揮していく事が“小沢支援デモであり、小沢一郎支援署名集め”なのですね。

 これこそ、日本の未来を担(にな)う、キャスティングボードであると思います。

 パソコンの前に座って妄想にふけって小さく凝り固まって寝言を言っている場合じゃないよね!
  1. 2011/01/04(火) 19:18:34 |
  2. URL |
  3. 正義の味方・孫小山 #fnsDQPGQ
  4. [ 編集 ]

 穏やかな登り道を行くと、山に不似合いなエンジン音と、人の話し声が近つ゛いてくる。数人の老人男女がチェーンソーや草刈り鎌を手に作業している。聞けば、登山道の整備ををしていると闊達な声が返ってくる。道端に土産にするつもりらしいネマガリのタケノコが積んである。朴訥とした人柄に罪はないが、彼らの人のよさにつけ込んで後ろで糸を引いている連中の責めは免れない。一方で貴重な白神山地の原生林を崩壊寸前まで追い込んでおきながら、自然保護運動の粘り腰が勝ち取った青秋(せいしゅう)林道の建設中止、さらに世界遺産登録によって自然保護地域が設定されると、それを逆手に取って周辺の道路や登山道を整備し、観光化を目論む。その厚顔無恥さはもはや救いがたい。
 現実に、白神山地の周辺部では盛んに道路整備や橋梁の工事が行われ、山に不似合いなほど立派な案内板が目につく。積極的に観光客を誘致し、大型のバスを通すためだ。また、来る途中、旧・弘西林道でブナの原木を山積みにしたトラックを何台も目にして驚かされた。ここでは自然保護地域の設定が、地域外での伐採を正当化する大義名分に利用されている。
 「結局、行政側の人間は経済主義でしか自然を見られない。自然に対する理解度はゼロに等しい。世界遺産だ、森林保護地域だといいながら、構造的には開発のときと何も変わっていない。保存地区の入山禁止にしたって、中核部分だけ陸の孤島みたいに囲ってしまって、その縁の部分の木はどんどん伐っているし、観光化も進んでいる。せっかく世界遺産に登録されたんだから、外側の壊された所も復元して残す、という発想がない」
(賢者の山へ 遠藤ケイ 山と渓谷社 P26/P27 森の母に遭いにゆく[白神山地]~からの抜粋)

のっけから何の事やら、スンマセン。
先日、孫小山さんの「パラノイヤ日本国粋ナチズム党」を読んで、これは重く根深いテーマだと感じました。
まさに仰る通り! 我々の中に大なり小なり鎮座する「優生思想」の自覚無しに、「差別」という根本命題は解けないと思いました。
この姿勢こそが思考を深く掘り下げる行為、つまり道理へ至る思索なのです。
孫小山さんの問題定義に、私も無い頭を一晩稼動させてみました。(お蔭で部屋が煙で充満しております)
紹介されていたコメンター達の意見を読んでの素直な感想は、お勉強の成果からか色々と良く知ってるなーと。しかし知ってはいても識って(しって)いるのだろうか? 識ってはいても悉って(しって)いるのだろうか? という言葉遊びのような、トンチのようなモノでした。
現象を集めた情報で頭を一杯にしてないだろうかと、時にする自分への問いかけですね。
そこから根本へ向かう作業が始まるわけなんですが、ドヤ顔でする自分の意見が大東亜共栄圏思想由来の「万世一系」や「八紘一宇」と同じであれば、口をついて出た自分の言葉に[おおーいッ!」と体がのけ反るはず。(これは感性の問題)
ちっとも西洋の「優生思想」の域を出てないじゃないか!と。 どんだけ根深いんだ!と。
自分の頭の中にあるのは一体誰の考えなんだ?ってね、よっぽどの天才でもなければ一回体をよじるはずなんです。
思索なんてのは、本来ここから始まるわけなんですよ。

そこで、どうしても冒頭文の引用をしたくなりました。
お題をつけるとすれば、[「線引き」と「ボーダー」]。
我々がモノを理解たり、表現したり、行動するに当たって、便宜上する線引きが「方便」でなく到達点になってやしないかという反省故のモノです。
誰でもない人間がする線引きによってあらゆる区別は生まれるのですが、(方便上、仕方の無い事)問題はその区別には「優劣」という概念がもれなくついてくる事なんです。
その「優」の部分に損益の「益」が乗っかってくる。 厳密に言えば劣の中にも「優」があって、「優」の中にも「優劣」があってと・・・すごい入れ子構造でして・・・ややこしくてごめんなさい。
要は「優性思想」を基に作られているのが「エコノミクス」で、命という地球資源を係数に入れないエコノミクスは≠経世済民とだけ直観出来れば良いと思います。
我々の知る「サイエンス」=自然科学(化学+物理+医学+etc...)+社会科学(=政治+経済+法学+etc...)とはおしなべて、この「優性思想」の物差しを下敷きにした至極偏狭なモノであるとの謙虚な姿勢から打開策は生まれると信じます。
そして、その打開策の生きた種を日々体得(現象から根本を探る)してるのはガチンコで生活している我々であり、どこかの機関やお偉いさん方では無いという事です。
ましてや、日がな、PCの前に座る者でもなければ、陰謀論を読みふける者でも無い事は勿論。
(長くなるので、又次回)
  1. 2011/01/04(火) 20:44:07 |
  2. URL |
  3. 陣中見舞い #-
  4. [ 編集 ]

今日の署名活動

仕事始めも目立つ街並み。
いつもの新宿南口の足早な風景・・・

本日、小吹夫妻は某所東口にてチラシ配り。
成人の日に開催する「国民の生活が第一。」デモの宣伝。

そんでもって私は、安保否さんとタッグで署名活動。
隣のキリスト教の、やかましいアセンション説教がやかましい。

本日、小沢議員支援演説を交えた活動でしたが
なんだかんだジーザスのテープレコーダーが被って、非常に調子狂う。

約10分強の演説内容を、20分置きくらいに5本かます。
政治家の、理想的口調をマネして声張り上げてたら、腹筋と背筋が炎症起こした(冗)

でも、おとといよりも「ヒット数」が上向いている。
ネクタイ姿の会社員と、自分の時間を持った中高年女性にモテた。

どちらかと言うと、大声で訴えるよりか
ふと、気を抜いた瞬間に声をかけられる事が多かった。
タバコでも吸いながら店を広げていた方が良かったかも^^

これはもちろん冗談ですけど、ままならないものですね。 
開店前の準備作業中から、さっそく声かけられたりもしましたので。
  1. 2011/01/04(火) 21:38:45 |
  2. URL |
  3. 片田 清志 #t5k9YYEY
  4. [ 編集 ]

小沢議員支援演説 (全文)

昨日、急遽脳みそをショートさせながら書きました。
読みながら演説すると言う、書き写しの逆バージョン。


小沢議員支援の理由

ご通行中のみなさま、お騒がせしております。
こちらは、「小沢一郎議員の民主党議員としての地位保全を求める署名活動グループ」でございます。

現在、テレビ・新聞等で、あたかもお金の管理が不明朗な議員として報道されている、あの小沢一郎議員を、あえて支持をし、その報道の不当性を訴え、さらには政策の正当性を訴えさせていただき、さらには、みなさまより、小沢議員の民主党議員としての地位保全を求める署名に、是非ともご一筆を頂戴いたしたく、このように街のひとかどの場所をお借りして、みなさまのご協力をお借りして、小沢議員支援の一助となりたく考えるものであります。

新聞を読み、またはテレビの報道番組を、みなさまもご覧になられていると思いますが、その内容といえば、小沢議員に対する連日の、マスメディアによる「執拗」と申し上げても過言ではないくらいの、マイナスイメージキャンペーンが繰り広げられております。

ひとりの国会議員に対し、このような妨害活動ともとれるメディアキャンペーンとは、一体、何なのでありましょうか。
国会議員とは、国民が選挙の投票行為によって選出した代表者でもあり、言うなれば我々生活者市民の代弁者でもあります。

その、「生活者市民の代弁者」に対し、社会の公器とも言われている新聞が、疑惑の目をもって報道するのであれば、検察庁の捜査過程の視点も大事ではありますが、それとはまた、別の角度からの公正なる報道がなされても良いはずではありませんか。

そもそも、「小沢疑惑」と言われておりますものは、一体、どのようなものなのでありましょうか。

小沢議員の資金管理団体である「陸山会」による、不正なる不動産取得の疑惑と言われるものが、今回の捜査の焦点ではありましたが、不動産取得資金につきましては、政治資金管理団体陸山会の資金と、小沢議員個人の資金とが、不動産取得手段のために相互に動いただけのものでありまして

法人とはみなされない任意団体である「陸山会」では、売買契約書に必要な実印を所有しないため、小沢氏個人の実印が使用されたと言うのが実状でありますが、所有者移転のための土地登記簿への記載が、事情によって、年度をまたいだ記載であったことが、虚偽記載であったということを理由に、本来なら不逮捕特権を保証されていらっしゃる、当時の小沢議員の秘書でもあった、石川ともひろ代議士を、東京地検特捜部は逮捕したのであります。

その過程で、東京地検特捜部による、数回に及ぶ家宅捜索と、小沢議員に対する任意の取調べの結果、検察庁は、小沢議員に対する嫌疑を、事実上存在しないとの結論に至り、去年、不起訴決定を致しました。
しかし、新聞はそれを報じないばかりか、第五検察審議会による、法的根拠なき「強制起訴議決」ばかりを報道いたしました。

第五検察審議会が議決しましたのは、検察庁に対する、小沢議員への強制起訴要求のみであり、起訴のための法的論拠を失った検察庁を、大変困らせる、とても社会的には迷惑な議決であると申し上げても良いのではないでしょうか。

この、第五検察審査会なるものが、強制起訴議決に至った経緯の議事録を、我々生活者市民が公開要求をしても、審議会事務局では、公開することはできないという一点張りの態度であるとの報告を、ある議員からも承っております。


先ごろ、正月元旦恒例行事でもある、小沢議員私邸における「新春を祝う会」におきましては、民主党現職議員120名の自発的参加と、小沢議員への支持表明とともに、大変な盛況であったことは、一部報道もされ、さらには、インターネット動画サイトでは、小沢氏本人の挨拶が公開されておりまして、その人気ぶりは、民主党内でも髄一であるとも言える報道内容だったのではと、画面を見て思いました。

対しまして、現職総理大臣であるところの、菅直人民主党代表の新年会には、約50名ほどの人数にとどまり、その席上で菅首相は、自らの政権運営にて生じる各方面への影響力に対する考慮を無視することを公言するばかりか、いまいちばん自分がやりたいことは、小沢一郎議員を政治倫理審査会の場に引きずり出すことであるとも公言いたしました。

国内的には、明日の生活さえままならず、経済的困窮者も増大し、自殺率も一向に下がらない現状にも目を向けず、または国際的には、自由農業貿易に関する充分な危険性や、それに生じるリスクへの救済対策も充分ではないまま、開国ありきの経済界の大合唱に意識が吸い取られているような有り様でもあります。

総理大臣として、本来やらなければならないことが山積している現状が本当にお分かりなのでありましょうか、いちばんにやりたいことが、政権交代の立役者でもあり、現在は司法の場に、自らの嫌疑が移譲している小沢議員に対しまして、野党勢力さえも要求していない政倫審における、あたかも晒し首の如き要求を、同じ党の身内が率先して、何を差し置いてもやりたいなどと、どこの国のトップであろうとも、このような理不尽を、為政者の権限を最大利用してまでやりたいなどと、誰が言えるのでありましょうか!

このまま、政治や国会運営の停滞を招くようなことを率先して行う菅総理大臣には、大変なる民主主義の危機感を感じる次第でもありますし、ましてや、小沢議員の私邸に集結した120人の現職国会議員にいたりましては、わたしのような生活者市民以上の危機感と認識をもって、この日本の難局を乗り切ろうと、日々憂慮しております。

法治国家におきましては、嫌疑をかけられた人物に対しましては、法廷の場で判決が下される直前までは犯罪人ですらないという、「推定無罪」の原則が存在しますが、我が国の、「常識」と申し上げてははばかれる慣例におきましては、裁判さえ始まる前の、起訴さえされていない、起訴するかもしれないといった、ただの嫌疑状態の人物に対して、犯罪人の如きレッテル張りをするという、文明国としましては、たいへん恥ずかしいような思考的傾向が存在いたします。

このような、私たちの思考的傾向を、我が国ではマスメディアを中心とした情報文化の担い手たちが、ときに悪用したりもします。
霞ヶ関を中心とした、いわゆる「固定権力」の行使者たちは、ときにこのマスメディアと協同して、自分たちの安住できるムラ社会を安定させるために、ときに記者クラブ制度を利用した、わたしたち「生活者市民の代弁者」を罠にかけるような策謀をすると、多くの霞ヶ関出身者の良識派の言論人によって、その内実が活字として記されております。

120人の小沢派の議員の多くは、わたしたち「生活者市民」のために、真の奉仕者として戦ってくれています。
先に申し述べてさせていただきました「検察審査会制度」の弊害でさえ、その法案を通してしまった立法府の責任者として、改正のための法案作りに奔走してくれてもいまして、法案受益者たる国民目線だけは失ってはいないと確信する次第でもあります。

また、さらに先に申し述べさせていただいた、陸山会の不動産取得の動機としましては、このような120人の議員のような、国民目線をもつ、生活者市民の代弁者の卵を育てるための住居を建設するためだとも聞いております。

わたしたちにとって、本当に大事な価値観と、意思発露の装置でもある「民主主義」と言う名の堤防の象徴は、いままさに、三権の外側にいる公権力によって、その政治生命が絶たれようとしております!

このような意味に置きましても、小沢議員への支援署名活動というのは、議員個人への支援活動などという、矮小化した一元的活動などでは決してありません!
広義の意味における、その事象の裏側に内在している重要なる、国民による「生活闘争」であると申し上げても過言ではないものと信ずる次第であります!

最後にではありますが、今月10日の成人の日には、わたしたち「小沢一郎議員の民主党議員としての地位保全を求める署名活動グループ」主催によります、都立青山公園を出発地点とした、「国民の生活が第一。小沢一郎支援デモ」を開催いたします。

多くの、生活者市民である国民の皆さんの参加を希望いたしますと共に、この訴えの終わりとさせていただきます。
ご拝聴、ありがとうございました。
  1. 2011/01/04(火) 21:59:10 |
  2. URL |
  3. 片田 清志 #t5k9YYEY
  4. [ 編集 ]

右翼民族主義者日本国粋主義差別主義者妄想大王の暴走

いやはや、右翼民族主義者日本国粋主義差別主義者妄想大王の暴走には開いた口がふさがりませんが、今までも同じ事を繰り返してきましたが、一向にその暴走振りは変わらないようです。

「前原・日中戦争担当・次期総理大臣閣下、2012年極東戦争実現に向けて、「日韓軍事同盟」を御推進ですか 」
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201101/article_9.html

以上のブログ記事は、

自衛隊と韓国軍、協力強化へ…北・中国けん制 読売新聞 1月4日(火)3時3分配信

「日韓同盟」外相発言を否定=外務省 時事通信 1月3日(月)20時18分配信

以上の記事を取り上げて批判しているのは良いのですが、

『下手に小沢支持デモなど組織すると、いつの間にか中核にサヨクが入り込んで主導権を握られ、官憲による弾圧の口実を作ってしまう。』

これなんですかね? 狂人の寝言、うわ言って事と言う風に解釈すればよいのでしょうね。
それにしても、この右翼民族主義者日本国粋主義差別主義者妄想大王は、ずいぶん“サヨク”がお嫌いなようですね。

『前原さん、最近、貴方と「アカ」の関係が水面下で話題になっていることをご存知ですか?貴方と近い関係のユダヤネオコンも隠れた「トロッキスト」だと皆知っていますよ。(中略)貴方と「朝鮮」についても、皆さん注目していますよ。頑張ってください。』

(一部抜粋)

とブログ本文に書いて、さらにコメント欄に連投してます。気でも狂ったのでしょうか?

『あの~前原さん、すいませんが教えてください。
京都府議時代に「同和推進副委員長」という役職についていたことを、HPから削除されたと聞いたのですが、本当ですか?そういう役職は普通「同和」の方が就任されるのでしょうか?どうなのかな?ちなみに同和といえばサヨクの巣窟ですよね?京都は同和の勢力が強いですけれど、北鮮系の在日勢力も強力なので連携してますよね?同和推進ナントカならご存知ですよね?まさか、北鮮の金日成主義世界革命なんていう妄想は、お持ちでないですよね?』

『あの~前原さん、すいませんが教えてください。
奥さまの愛理さんの御両親、熱心な創価朝鮮学会の信者さんですよね?奥さまも創価短大ご出身の菜園ですよね?お宅の玄関にテチャク先生のお写真飾ってなかったでしたっけ?創価と言えば、部落と在日ですよね?』

『あの~前原さん、すいませんが教えてください。あなたが、「元部落解放同盟青年部長」だと聞いたのですが、ホントーですかぁ?』

『へ~前原さん、そうなんですかぁ。
http://kyoshou.tumblr.com/post/1148667846
外務大臣 前原誠司 (解同)
評論家の青山さんなんかも彼を保守派のように言うのですが大間違いです。
そもそも京都市議の頃から部落解放同盟の実質的組織内議員でした。
彼はそのことをプロフィールから隠すようになりましたが、
いまでも定期的に部落解放同盟の集会に出席しています。
前原誠司センセイの御活動(大会ご出席のお写真もございます。)
2008.4月26日の活動 部落開放同盟第55回定期大会(部落開放センター) 』

『解同御用達の政治家さん。解同のサヨク性向 → NYのユダヤネオコン=世界革命論者 → ロックフェラーNWO狂信者・金日成主義世界革命妄想 → 極東戦争・世界最終戦争偽りの「保守」姿勢。中身は、真っ赤。』

これに対して“党員になりたい”と言う人の投稿があって、

『解放連盟 共産系 
解放同盟 社会統計
あと自民系のもありました。
特に左翼とは関係ありません。
共産系のが一番紳士的でしたでしょう 。金に困っていない層で、門付きの家なんかに住まわれたりしている人たち。
社会党系のは金には困っていたんじゃあないでしょうか。自民系のはごろつきという印象が強いのですが、あくまで個人的に思う感想です。
前原氏がその役職に就いていたということはそうかもしれませんね。しかし、議員とかしていると当て職みたいなものもあり得ますがね。出自をとやかく仙策するのは独立党員にはあまり、、、とおもいます。』

と「出自をとやかく仙策するのは独立党員にはあまり、、、とおもいます。」とまともな事を書いているのですがね。

というのは、私はチャンネル桜で渡部昇一という右翼学者が、小沢一郎氏と土井たか子氏の出自について言及して、両人とも朝鮮半島出身者の血筋という疑いをかけて言及し、政治家は出自を明らかにしろといっていたのを見たことがあったのです。

この出自の件では、土居たか子氏が裁判によって朝鮮半島出身者の血筋ではないと証明されたと聞いていますが、
小沢一郎氏が朝鮮半島出身者の血筋だったら、この日本国粋主義差別主義者妄想大王は、どうするのでしょうかね。
小沢一郎支持を旗印をおろしますかね。

このもっともな“党員になりたいさん”からのコメントに対する右翼民族主義者日本国粋主義差別主義者妄想大王のコメントの連投が続きます。

『>出自をとやかく仙策するのは独立党員>にはあまり、、、とおもいます。 
全く意味不明。議員の支持母体を詮索しないで、何をしろと言うのか?』

『以前、「池田犬作の朝鮮出自」の話を展開したら、「朝鮮人かどうかは無関係だ!触れるべきでない!」と騒いだのがいた。確か、今、阿修羅の副管理人をやってるとかいないとかw。』

この一連の右翼民族主義者日本国粋主義差別主義者妄想大王の投稿に対して、またもや理性的なご意見がコメントされました。

『前原の出自なんかどうでもいいしーさんのコメント;
中身が問題なんだよ~
正体を調べたら、「出自」が後から憑いてきた。
その「出自」の方々が、たまたま、同じような轍を踏んでいらっしゃり、同じような思想をお持ちだと。それだけのことで、出自に対しての偏見意識は独立党にはないでしょう~ 』

 このコメントに対する右翼民族主義者日本国粋主義差別主義者妄想大王のコメントが続きます。

『>前原の出自なんかどうでもいいしー
どうでもよくない。偏見でもない。部落解放運動が左翼と連結している、北朝鮮と繋がっていることを論じるうえで、「出自」検証は避けて通れない。
創価のテチャクの出自ゆえの北鮮との関係があるのと同じだ。
まあ、これ以上探られたくないだけの話だろうが。さあ、みんな、ご期待にこたえて根掘り葉掘り探って下さい。探ってほしくないのがいるみたいだから。w 』

さらに、前原の出自なんかどうでもいいしーさんの『「解同」の検証が先ですよね。「出自」ではなく。探られても、何も出ませんけど。』コメントがあって、

右翼民族主義者日本国粋主義差別主義者妄想大王のコメントが続きます。

『テチャクと半島のかかわりを語りだしたときと同じ反応w さあ、暴こう。』

『前原誠司 衆 外国人参政権強力推進(幼少時に在日朝鮮人たちとの関わりで、政治家になったら是非実現したい、それだけは譲れないと発言)日朝友好議連、北朝鮮エネルギー支援賛成
「がんばろう、日本!国民協議会」(新左翼:民主統一同盟)、自虐史観
あはは。似非右翼。』

『なんだか、この記事、全面的に消されてるなぁ。
【左京・東山・山科】民主党代表選に出馬の前原誠司氏【左京・東山・山科】民主党代表選に出馬の前原誠司氏(京都2区選出)、プロフィールから「同和推進副委員長」を急遽削除 』

『コレ、ホント?前原誠司は外国人参政権に賛成してるけど、ネトウヨはどう思ってるの? おまけにこの人部落出身
側近の福山哲郎は帰化人(中国人)だし 』

『 しな豚の楽園さんから転載w
前原誠司氏は創価女子短大出の創価学会員の妻を持ち同和推進副委員長の過去を持つ男です。部落解放同盟は非差別部落の差別解消のため多額の援助を受け、その腐敗の根が深く、特権階級で、今ではヤクザ、朝鮮人等の利権の巣窟となっています。
この情報に関してはこのブログに詳しく載っています。
「中国、朝鮮の犬となって働く人々(その1)」ブログ名ー日本人の進路
それから彼は極左組織である旧名称マル青同(マルクス主義青年同盟)現名称「がんばろう!日本!! 国民協議会」のリーダー格の一人だったそうです。
マル青同は、1970~80年代に内ゲバ殺人事件を繰り返した極左組織。マル青同本部の中の会議室にはマルクス、エンゲルス、レーニン、スターリン、トロツキー、毛沢東の肖像画や、帝国主義打倒!、社会帝国主義打倒!、労働者階級は共産主義のために働けなどのスローガンで埋められていた。
現在は「改革保守」を掲げ、保守の顔を持つ組織に変身。しかし一皮むけばこんな危ない組織です。
それに関しては「左翼変質化関連情報」を見てください。 』

『似非右翼、一皮むけば 極左テロリスト w ルーツは解同の左翼活動 醜平先生と同じ人種。』

 
 右翼民族主義者日本国粋主義差別主義者妄想大王のコメントを読んでどう思いますかね。

『コレ、ホント?前原誠司は外国人参政権に賛成してるけど、ネトウヨはどう思ってるの? おまけにこの人部落出身
側近の福山哲郎は帰化人(中国人)だし 』というコメントに代表されるように

この人は、本当の差別主義者ですね。 最後には、排外主義者の「支那豚の楽園」なんていう偽中国人(中国人は自らシナ人なんて言いません。チャンネル桜に出ている反中国の石平や 鳴霞という人だって自ら中国人と言っています)のブログから記事を拾ってくる始末。

 決してこれ排外主義者のごろつきどものブログやネトウヨのコメントじゃありませんよ。
でも、同じように感じるでしょう。

 この人は、日本国粋主義なんですね。だから神武天皇以来の日本の伝統文化とか国威発揚とか言っているんですね。さらにユダヤ人、(在日を含む)韓国朝鮮人、帰化中国人、被差別部落民、左翼がお嫌いな日本民族主義者という右翼なんですね。

 まさにこういう排外主義は、一部の日本人の共感を得ます。

かといって、汚らしい言葉を吐いて実際街宣なんて言っている暴力団やカルト宗教とつながっているゴロツキどもとは一線を画しているけど、精神的なものは似ているように思います。反米(反ユダヤ)右翼の分類にいれたらよいですね。
そして反在日朝鮮人。

 その反米という点では、チャンネル桜の集(つど)うような“新米右翼”とは違っていますがね。

 いや、彼はこういうのを右翼とは認めていなくて“似非右翼”と言っていますが、なら真正右翼ってどんな人と言えば、
この右翼民族主義者日本国粋主義差別主義者妄想大王こそが真正右翼なんでしょうね。

 それをなまじっか新米保守の自民党に対して反自民だからって民主党を応援しているような振りをしていたので、てっきり騙された人もいるでしょう。

 本質は、これです。東アジア共同体と言うのも中身を良く知らないで、反アメリカであれば、何だって良かったのです。
東アジア共同体と言うのは、けっして英米オランダに対抗する為に作った“大東亜共栄圏”構想とは似て非なるものですよ。

 なぜなら、アジアの盟主は“中国”だから。日本は、その中国と良い関係を保って2番目に位置していけば大変すばらしいのです。だって、トップがアメリカから中国に変わっても依然として日本は世界第2位の経済大国ですからね。

 あの、この人間は部落出身だ!在日韓国朝鮮人だ!いや帰化中国人だ!って人にレッテルを貼って終わりですか?
ネトウヨが良くやっている手ですね。

 だから、こんなコメントしてくる奴もこのブログにハエ蚊のように集まる
『Chinaが米債70兆持ってます、これはアメリカから何を買ってたのかと考えればいいと思います、Chinaの海岸線は日本の三分の一しかも大陸棚にドカンとのっており浅い、とても空母おけません、空母を置く為に韓国を併合しょうとオバマと値段交渉してたのです、150兆前後で落札と思われます、全盛期のトヨタ150社分です、Chinaの動きが更に露骨になると韓国は日本に泣きつくしかないのです、日本に同盟結んでくれ、空母もってくれ、核武装してくれと言って韓国の大統領等が靖国参拝するでしょう、どちらが得かです、Chinaが空母持つことにより、ロシアは武器が売れ、アメリカは国債が売れ、日本は拉致被害者が還ってくる、日米ロでChinaのやる事を黙って視てるのが日米ロのメリットなのです、Chinaが軍事力で北から拉致被害者を奪還後、日米ロは人権問題なんにもしないからチュン国が、やったあるよ、これからは、韓国と同盟して北東アジアの安全守るあるよ等と言い、高らかに併合スミダとは、言わない。しかし、米ユダヤは、それ以上のことを狙ってます。』

こいつは、なぜ中国とは書かずにChinaと書いているか、それは右翼同様、“シナ・支那”と書きたいが、語弊(ごへい)があるので“China”と書いている、石原慎太郎も言ってた変な思想で“中国”とは言いたくない。そして妄想教祖のブログだから、
反中の妄想を書いてくる“>Chinaが米債70兆持ってます、これはアメリカから何を買ってたのかと考えればいいと思います・・・・・・空母を置く為に韓国を併合しょうとオバマと値段交渉してたのです、150兆前後で落札と思われます、”って、
妄想教祖のブログだからって、いくらなんでも、こりゃ妄想が過ぎるでしょう。

いや、こういう輩(やから)がハエ蚊の如く寄ってくるのです。

 頭脳明晰な人がコメントしているように「前原の出自なんかどうでもいいしー中身が問題なんだよ~出自に対しての偏見意識・・・・・」と言う事なんですよ。

 前から、このブログ見て“何か違うな、何かおかしいな”と思ってきました。

 結局、911テロの真相究明に興味を持ったのがきっかけだったのですが、この妄想教祖さんは、単なる日本がバブルの頃はぶりの良かった企業戦士が夢をもう一度と思っているおっさんにしか過ぎんかったのです。

 それが、政党ごっこをしているだけの事だったのです。

 中には真実を知って社会啓蒙(けいもう)に役立ちたいと思って入党した人もいるでしょうが、見事裏切られて工作員あつかいです。

このおやじは、 『下手に小沢支持デモなど組織すると、いつの間にか中核にサヨクが入り込んで主導権を握られ、官憲による弾圧の口実を作ってしまう。』

なんて頓珍漢な事を書いていますが、最初から左翼の人もいますよ。だって、誰って決めていないで参加したい人が集まっているだけですからね。その左翼が最初から参加してて官憲による弾圧なんて起きていますか。

こういうのをパラノイヤ、妄想って言っているのです。

この右翼民族主義者日本国粋主義差別主義者妄想教祖とこの教祖のもとに集う信者達の集団が何のキャスティングボードを握るのでしょうか? 

 一連のコメントを見ても何かトチ狂った人が書いているものは良く判りません。

 ただ、こんなんで人が集まっても、どおって事は起きないでしょう。ただ、排外主義のごろつき右翼どもの元に走らなくて、この集団に留まっているのは唯一の救いですと思うしかないです、なぜならパソコンの前に座っているだけか、程度の低い変な講演会を聞いて、あとは飲み会で酒を飲んでカラオケを歌って楽しんでいるだけですからね(笑)。
  1. 2011/01/04(火) 22:41:16 |
  2. URL |
  3. 正義の味方・孫小山 #fnsDQPGQ
  4. [ 編集 ]

片田さん、大変お疲れ様です。
それにしても「小沢議員支援演説」、大変立派な物よう作られましたね。
片田さんの思い満載ですわ。
他所でも使わせて頂きますよ!
それにしても、ジーザスと一騎打ちですか?
相手にとって不足はないですな(笑)

それから
>どちらかと言うと、大声で訴えるよりかふと、気を抜いた瞬間に声をかけられる事が多かった。タバコでも吸いながら店を広げていた方が良かったかも^^

これ、古くから営業(武道にも通ずる)の世界の極意でして、俗な言い方で相手を引き込む引きタクと言います。
もう名人の域ですな。腹筋背筋が等分に痛むなんて、姿勢の良い証拠でっせ。
筋肉の深いところでは、肩甲骨の真ん中とはらと尻の3点を意識するようにすると楽です。
その上で、臍下丹田の下っ腹ね。
ガンバッテ下さい!
  1. 2011/01/04(火) 22:41:50 |
  2. URL |
  3. 陣中見舞い #-
  4. [ 編集 ]

「1.10 国民の生活が第一のデモ!」実行委員会ブログ

「1.10 国民の生活が第一のデモ!」実行委員会
2011/01/10(成人の日)に小沢議員を支援するデモを行います。その実行委員会のブログを作りました。
http://kyousei-jp.cocolog-nifty.com/blog/

「1.10 国民の生活が第一のデモ!」実行委員会ブログが出来たそうです。

ぜひ成功して欲しいですね。
  1. 2011/01/05(水) 01:43:57 |
  2. URL |
  3. 正義の味方・孫小山 #fnsDQPGQ
  4. [ 編集 ]

演説文 参考に…

片田さん、お疲れさまでした。
立派な演説ですね。
ずいぶんご苦労なさったことでしょう。

ただ、街頭演説でこれだけの内容を伝えるのは、かなり難しいのではないかと思います。
訴えたいことを1つに絞ったほうが良いのではないでしょうか。
署名やデモのいきさつからするとまずは『小沢さんに対する報道の不当性』を訴えては、いかがでしょう。

例えば、以下の構成です。
1.小沢さんは悪くない。国民の多くは誤解させられている。
2.それは、マスコミが誤った報道をしているから。
3.例えば、…
 (不当な報道の例を2,3説明)
4.もし、マスコミがまともに報道していたら…

実は『1から3までの結論を先に言って、詳細は後から説明』というのは、エンジニアが技術レポートを書くときのやり方です。それだけでは、そっけないので4.を付け加えましたが、いかがでしょう?

参考にしていただければ幸いです。
  1. 2011/01/05(水) 01:48:04 |
  2. URL |
  3. 頼田(よりた) 浩 #-
  4. [ 編集 ]

民族主義の終焉(しゅうえん)

陣中見舞いさん、私のつたない作文を評論していただいてありがとうございます。

 良く、ベンジャミンフルフォードも述べている優性思想に基づく人口を減らすためのエイズウイルスのばら撒きやサーズ菌のばら撒きが行われている模様ですが、
 民族主義に基づいた他民族排除の論理も大問題だと思っています。
 確かに1000万人移民計画というのは、あまりにも多すぎるという感情を持ちますが、
ただし、移民を全く排除する事など出来るわけがありませんし、それも特定の民族のみを排除する論理も一切世界的に通用しません。
 排外主義は百害あって一理なし。
まして、地続きの国ならば過去にいくらでも普通に起こってきた事です。
 そして、いろんな文化が影響しあってより良い文化を生み出してきたのです。
 日本だってしかり。
 これからも在留外国人の数、特に中国人の数は増えていくでしょう。
 100万人には必ず届くはずです。
だからこそ共生してゆかなければならない宿命です。
 もし、東アジア共同体を作れば域内での人の流れも活発になるはずです。
 また、留学生も多く来日して日本に定住していくでしょう。その大半は中国人です。
 また、日本人も中国に増加していくでしょう。経済活動が活発になれば当然の事です。
 その中国人は、独自な言語と文化を持つ人達で“同化”なんていたって代々に日本に居住していれば日本人化していくでしょうが、植民地のように無理やり同化政策を採らない限る、すぐ同化なんてありえないし、第一、そんな同化なんて発想自体、おかしな発想です。
 いろんな文化が融合しあってよりよいものが生まれるのです。
 伝統文化とてしかり、変化していくものです。
ただ、歌舞伎役者を河原乞食呼ばわりしている差別が大好きな御仁には言ってもわからないことでしょう。
 今の保守と称している人間が伝統文化なんて言っているけど、本当に伝統文化が判っているのか、判っちゃいませんよ。
 明治以降の天皇制を伝統文化って言っているのが本当でしょう。
 日本の伝統文化のルーツは朝鮮半島や中国から人とともに伝わったものです。
 それが長い年月を経て日本独自に発展したものですよ。
 そこへ西洋文化が入って、また変化していったものです。
 日本は西洋に倣(なら)ってお正月も太陽暦でやっていますが、中国や韓国は陰暦に基づいてお正月をしてます。
 すなわち、日本なら旧正月といっているものですし、砂糖をふんだんに使った魚の佃煮だって大昔からあったものなのでしょうか。
 陽暦のお正月に甘いおせち料理って、これでも伝統文化なんですよね。
 それと日本の民族主義というのも終焉に向かうべきです。
 特に単一民族というあやまった考え方はもう捨てるべきです。
 日本は多民族共生を目指すべきです。
現に多くの在日中国人、在日コリア、在日インド人、在日フィリピン人等々が住んでいます。
 これらの人達の中には永住外国人になったり、帰化して日本人になっていく人もいます。それが年々増えていくでしょう。
 永住外国人に地方参政権を与える時代になったとも思っています。
 小沢一郎氏も韓国の議員に約束したように
永住外国人に地方参政権を与える事に賛成です。

 それと片田氏のお書きになった小沢議員支援演説 (全文)、すばらしいですね。
 菅直人が超党派で消費税UPをやろうとしていることTPP(環太平洋戦略的経済連携協定に参加して日本農業をつぶそうとしている事も訴えて欲しいですね。よろしくお願いします。
  1. 2011/01/05(水) 03:02:53 |
  2. URL |
  3. 正義の味方・孫小山 #fnsDQPGQ
  4. [ 編集 ]

スキャンダル報道で、メディアは情報を流すだけ

ニューヨークタイムスの記事を 以下、「カナダ de 日本語」さんの訳文を転載します。

------------

スキャンダル報道で、メディアは情報を流すだけ
マーティン・フェックラー (By MARTIN FACKLER)
2009年5月28日

東京 — 東京検察官が3月に次期総理候補の野党党首小沢一郎の秘書を逮捕したとき、次期選挙で敗北するのが確実視されていた自由民主党 を延命させるかのごとく、民主党にダメージを与えるスキャンダルを誘発させた。多くの日本人が権力の不正行使に抗議したが、大手新聞社やテレビの報道が国民の真の声を覆い隠してしまった。

その代わりに、メディアはほとんど建設会社から野党党首、小沢一郎に渡った違法献金についての検察からのリークに薄くベールをかけた匿名による証言の流れを次から次へと額面どおりに垂れ流した。このような否定的な報道が何週間か続いた後、小沢氏は、民主党 の代表を辞任した。

小沢氏の辞任は又、さまざまな検察への批判を引き起こした。政治関係者や、普段はめったに公で検察のやり方を批判しない一部の元検察官からさえも批判の声があがった。検察への苦情は、政治的干渉を責めたものから、検察官が単に逮捕のタイミングに配慮が欠けていたことを批判するものまで広範囲にわたった。

しかし、警告として、学者や元検察官らは、検察の情報をこの事件の答えとして流すニュース・メディアの失敗を指摘した。特に、国が半世紀にわたる自民党政治から二大政党制に変わろうとしている日本の民主主義にとって大切なときに、このようなことが行われるとは。

京都大学で国際政治学を教えている保守派学者の中西輝政教授は、「マスメディアは、何が危うくなっているのか、人々に告げるのに失敗した。それは、日本が政府を変えて、政治的閉塞感を打ち破る最高のチャンスを逃そうとしているということだ。それも、国民が全く気づかないうちに」と語った。

今回の逮捕は、有権者の間にベテランの政治的なボスである小沢氏が、政権交代を切望していた自民党に比べて、少しもきれいでなかったのではないかという恐れを確認させることになった。又、それは、9月初旬までに実施されなければならない選挙に先駆けて、一時的に野党を脱線させたように見えた。世論調査での民主党の支持率も下がった。だが、その支持率は、スタンフォードで教育を受けたエンジニアの鳩山由起夫新代表が今月、代表選で選出された後、わずかにはね返った。

確かに新聞は検察を非難する意見も一部載せたが、日本のジャーナリストは彼らの報道が小沢氏にとっては厳しく、検察の捜査に対しては一般に好意的だったことを認めている。しかし、彼らは、ちょうど検察の言いなりになったり、リークされた情報を繰り返し報道しているのではないかという指摘に憤慨する。

ザ・ニューヨーク・タイムズが日本の大手新聞社である朝日新聞に質問したところ、「朝日新聞は検察のリークをそのまま記事にすることは決してありえない。」という返事が書面で届いた。

しかし、ジャーナリストは、報道が、過去にも何度も問われた日本のニュース・メディアの独立性についての問題を認めている。日本の大手報道機関は、国家権力と親密でありすぎることを長い間問題視されてきた。

実際、学者たちは小沢事件の報道のおかげで、例えば、因習打破主義的なインターネット起業家堀江貴文のような、少し前にあえて新しい会社の設立に挑んで逮捕された人々を肯定的に報道することにもつながっていると言う。

上智大学でジャーナリズムの教鞭をとる田島康彦教授は、「ニュース・メディアは権力の監視者であるべきだが、彼らはむしろ、権力の番犬のように振舞っている」と述べた。

米国でも、どこでも、ニュースメディアは政府に近すぎるとの似たような批判に直面しているが、問題は日本でより大きなものとなっている。政府との居心地のいい絆が、「記者クラブ」という仕組みをつくり、一般に、大手メディアのメンバーだけが出入りできるようになっている。

このシステムが、大手報道機関に政府報道を鵜呑みにした記事をかかせることにつながると、長い間批判されている。ジャーナリスト達は、「記者クラブ」にかかわらず、独立性を保っているといっているが、情報へのアクセスを失うことを脅しに、時々、政府寄りの記事を強制して書かせられているとも言われている。

先月、日本の大きな全国紙に比べて小さな日刊紙であるが、しばしば全国紙より政府に批判的である報道で知られている東京新聞 は、小沢氏に献金した同じ会社から寄付を受け取った与党議員についての調査の記事を載せた後、3週間、東京検察官と話すのを禁止された。

東京新聞によれば、単に検察が公表されることを望まなかった何かを報道したことが理由で罰されたと伝えた。「検察官に逆らうことは、最後のメディアタブーのうちの1つ」と、東京検察官の記者クラブの新聞担当報道長官、瀬口晴義は言った。

チェックの働きを怠ったニュースメディアは、検察が説明することなく自由に行動するのを許した、と野党社会民主党衆院議員の保坂展人議員は語った。保坂議員は、今回の検察による調査について、彼のブログ で広範囲にわたって書いている。

保坂展人氏は「小沢氏がターゲットとなったのは、民主党が検察庁を含む官僚機構の簡素化をスローガンに掲げていたからだ」と信じていると述べた。(東京地方検察署は、タイムズが記者クラブのメンバーでないことを理由にインタビューの申し出を断った。)

日本のジャーナリストは、日本の次の首相になる予定だった男について、国民が知る必要があったという理由を挙げて、小沢氏に対するネガティブ・キャンペーンに的を絞り続けた。そして又、ジャーナリストは、リポーターの間では、彼らが調査の焦点である人々についてスクープを得るとより多くの料金をもらえるために、小沢氏についてより多くの記事が書かれたと言う。

「我々がスキャンダルについて書けるだけ書く競争が始まった」と朝日新聞の東京地方検察署担当者、市田嵩氏は語った。しかし、このことは、西松建設が自由党民主党の議員に献金したことに関して深く調査したのが、なぜ非常に限られた記者だけだったのかという説明にはならない。

答えは、ほとんどの日本人記者が承知しているように、検察の言うとおりに書くほうが、独自の記事を書くことによって検察を怒らせるという危険を冒すことより簡単だったからだ。

ニュースメディアは、小沢氏に関する調査についての記事に見られるように、無慈悲に協力しあうので、以前はそんな報道から利益を得ていた元検察官らさえそんなメディアを批判し始めた。

「私が検察官だったときは気分がよかった。」と36年間検察官を勤めて、今は退職している宗像紀夫氏は言った。「でも、今は1人の市民として、騙されたように感じる。」
  1. 2011/01/05(水) 12:42:48 |
  2. URL |
  3. 正義の味方・孫小山 #fnsDQPGQ
  4. [ 編集 ]

中国バブル経済はアメリカに勝つーアジア人どうし戦わずー

この本は面白い。世界と日本の政治経済が現状がどうであって、これからどうなるかを予測している。
その結論は書名通り、“中国バブル経済はアメリカに勝つ”というものだ。
尖閣諸島での衝突事件の真相も書いてあって、私が述べていた事もこれをベースにしている。
日本はアメリカに騙されそそのかれて中国と戦争なんてしちゃいかんと言う事も教えてくれる。
私も日中不戦の誓いが必要だと思っている。

「中国バブル経済はアメリカに勝つーアジア人どうし戦わずー」
副島隆彦 (著) ビジネス社 (2010/12/24)

内容紹介
いよいよ「1ドル=2元=60円」の時代へ。 人民元と中国株は上がり続け、中国は隆盛する―。 評論家・副島隆彦が、人民元や中国の株式、不動産価格の動きを中心に、中国の金融経済の今後の動きを予測(預言)。 2012年から始まる中国への世界覇権の移譲とアメリカの急激な衰退で、世界はどう変わるのか?そして、GDPで日本を抜き世界2位となった中国と、日本人は金融経済の関係をどのように発展させるべきか? 中国と日本の政治・外交・軍事問題とともに分析し、提言する。
内容(「BOOK」データベースより)
「1ドル=2元=60円」の時代へ。アメリカの「中国包囲網」政策はいずれ失敗する。人民元と中国株は上がり続け中国は隆盛する。
著者について
副島隆彦(そえじま・たかひこ) 1953年5月1日福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒業。外資系銀行員、代々木ゼミナール講師、常葉学園大学教授などを歴任。 政治思想、法制度論、経済分析、社会時評など多くの分野で評論家として活動。 副島国家戦略研究所(SNSI)を主宰し、日本初の民間人国家戦略家として研究、執筆、講演活動を精力的に行っている。 主な著書に『属国・日本論』(五月書房)、『世界覇権国アメリカを動かす政治家と知識人たち』(講談社)、『英文法の謎を解く』(ちくま新書)、 『預金封鎖』『恐慌前夜』(祥伝社)、『新たなる金融危機に向かう世界』(徳間書店)、『中国 赤い資本主義は平和な帝国を目指す』『あと5年で中国が世界を制覇する』(ビジネス社)など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
副島 隆彦
1953年5月1日福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒業。外資系銀行員、代々木ゼミナール講師、常葉学園大学教授などを歴任。政治思想、法制度論、経済分析、社会時評など多くの分野で評論家として活動。副島国家戦略研究所(SNSI)を主宰し、日本初の民間人国家戦略家として研究、執筆、講演活動を精力的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  1. 2011/01/05(水) 21:16:58 |
  2. URL |
  3. 正義の味方・孫小山 #fnsDQPGQ
  4. [ 編集 ]

可視化法案 許されない検察への圧力なんだってアホだよね。

izaにあった産経新聞の主張だとさ。こんな低脳な主張ってあんのね。やっぱり、この新聞社つぶれたほうがいいや。

「可視化法案 許されない検察への圧力」2010/01/22 06:

 【主張】

 民主党は、取り調べの全過程を録音・録画する刑事訴訟法改正案(可視化法案)を今国会に提出する準備に入った。

 鳩山由紀夫首相は、今国会に提出しない方針を表明したが、民主党内には小沢一郎幹事長の資金管理団体をめぐる検察当局の強制捜査に反発する空気が強く、捜査の進展次第では法案提出という可能性も十分に考えられる。

関連記事
民主党、可視化法案の今国会提出を検討
当局牽制? 民主、可視化法案提出探る
記事本文の続き 民主党がこの時期に突如として今国会提出を持ち出したのは、東京地検特捜部の捜査を牽制(けんせい)し、圧力をかけるのが狙いだと受け止められる。しかし、問題の多い可視化法案を、こうした政治的な思惑で提出することは筋違いだ。

 取り調べの可視化は、冤罪(えんざい)判決が続いたこともあり、日本弁護士連合会(日弁連)が、「全面可視化」を要請している。現在、検察・警察では録音・録画の一部可視化を行っているが、民主党、日弁連は不十分として、あくまでも全面可視化を主張している。

 しかし、検察・警察の現場からは、「すべてにカメラが回っているとなるとプライバシーを含め容疑者の口は重くなり、真実の解明に大きな支障をきたす」という反対意見が大勢だ。冤罪を許してならないのはもちろんだが、未解決事件も増えることになっては治安が守れない。

 民主党は野党時代から自白の強要による冤罪防止を目的に全面可視化を訴えており、19年12月と昨年4月に可視化法案を議員立法で提出し、いずれも参院で可決したが衆院で廃案となっている。昨年のマニフェストにも明記した。

 法務省と警察庁は現在、勉強会を設置して、諸外国のケースなども参考に議論を重ねている。千葉景子法相、中井洽(ひろし)国家公安委員長が可視化に前向きではあるが、「じっくり研究してから」として、今国会に法案を提出する準備などは一切、していなかった。

 早期提出論は、輿石東参院議員会長が、20日の参院議員総会で、「(今国会に)提出すべきという意見がある。執行部もきちんと対応したい」と述べ、議員立法で出す方向を示唆した。

 民主党は「捜査情報漏洩(ろうえい)問題対策チーム」を設置するなど、検察やメディアへの批判を展開している。鳩山首相は可視化法案について「検察批判と受け止められる可能性がある」と懸念を表明したが、民主党に対し指導力を発揮すべきだ。
  1. 2011/01/06(木) 08:41:46 |
  2. URL |
  3. 正義の味方・孫小山 #fnsDQPGQ
  4. [ 編集 ]

訂正を二点ほど・・・

演説の訂正箇所が、二点ほど在り枡・・・・

× 「小沢一郎議員の民主党議員としての地位保全を求める署名活動グループ」

○ 「小沢一郎議員の民主党議員としての地位保全を求める署名」の有志活動協力者

に、直させていただきまして

× 「小沢一郎議員の民主党議員としての地位保全を求める署名活動グループ」主催デモ

○ 「1.10 国民の生活が第一のデモ!」実行委員会 主催デモ

に、訂正させていただきたく、関係各位の皆様ににお詫び申し上げます・・・


という訳で、成人の日のデモは、1/10! 1/10! いってん・じゅう! で、お願いします!

四日後に開催します。 私も行きます!


>陣中見舞いさま

参考になるお話を、ありがとうございました。
保険外交員のベテラン女性なんかは、世間話ひとつで話を取りまとめるそうですね。

肩の力を抜くタイミングに、お茶飲み話を交えて試してみますね。
(あと私は、それほど姿勢は良くはありませんで、年中猫背の肩こり持ちです^^)


> 頼田(よりた) 浩さま

なるほど! これならタイトな説明になりますね。
大変参考にさせて頂きたいところですが、正月だけの一回きりでして

ワンデイ・オンリーのゲリラ・ライブだったんですよね。
これからは、陣中見舞いさんの意見を取り入れた実績作りに精進します。

本当にありがとうございました。


> 正義の味方・孫小山さま

どうも! いつもお世話になっております。 今年もよろしくお願いします。

>菅直人が超党派で消費税UPをやろうとしていることTPP(環太平洋戦略的経済連携協定に参加して日本農業をつぶそうとしている事も訴えて欲しいですね。よろしくお願いします。

一応、分かりづらいながらも、それらしき事も触れさしていただきました^^

それにしてもTPP・・・
こんなものを、考えもせずに合意するつもりなんて・・・

夜な夜な食ってるグルメ料理に、なにか仕込まれてきたのでは? と疑ってしまったりもしますw

ありがとうございました。
  1. 2011/01/06(木) 22:40:49 |
  2. URL |
  3. 片田 清志 #t5k9YYEY
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://kobukishinichi.blog77.fc2.com/tb.php/186-fda3ca16
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。